共立美容外科は全国に24院展開しています。美容整形を中心とした美容医療を提供しています

美容外科 歯科 美容皮膚科

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歯科インプラント治療

インプラント治療インプラント治療

インプラント治療

インプラントとは

インプラントとは

失われた歯の代わりに埋入する人工の歯の事です。歯茎を切開して、アゴの骨にインプラント(人工の歯根)を埋入し、その上に質の高いセラミッククラウン (見た目が本物の歯に見える人口の歯)を装着します。半永久的に持つため、「第二の永久歯」と呼ばれています。

インプラントはこの様な方に向いてます

インプラントはこの様な方に向いてます
  • 歯を失った方
  • 入れ歯に抵抗のある方
  • 入れ歯を入れたが、違和感がある方
  • 残っている歯の歯周病が悪化する事を防ぎたい方
  • 食べ物を美味しく食べたい方
  • スポーツや職業柄、歯を強く噛みしめる方
  • 残っている自分の歯をなるべく守りたい方
  • あごの骨が安定している方

共立美容外科・歯科のインプラント治療

機能性・審美性・耐久性を兼ね備えた、「第二の永久歯」

Point
1

ノーベルやストローマン、アストラテックといった高性能、質の高いインプラント素材を使用。

2

インプラントに装着する人工歯も、Noritake製をはじめ、こだわりのある質の高いセラミッククラウンをご用意。見た目も天然の歯とほとんど変わりません。

3

噛み合わせを意識して、痛みに配慮して治療。

4

機能性だけでなく、見た目の美しさにもこだわりを持って治療。

5

充実の保証制度で、治療後3年間【修理、再装着、再製作】

※4年目以降は割引。

インプラントの呼び名について

インプラントの呼び名について

インプラントの呼び名について

共立で使用しているインプラントのブランド

共立で使用しているインプラントのブランド

ノーベルバイオケア製やストローマン製のインプラントや、世界的な医療メーカーのグループ企業の1つアストラゼネカ社のアストラテック製のインプラントを使用しています。
骨の幅や部位に応じてこの3つのブランドを使い分けています。

あいた歯科医師

インプラントの上に装着するセラミッククラウン(人工歯)について

インプラントの上に装着するセラミッククラウン(人工歯)について

共立美容外科・歯科では、質の高いセラミッククラウン(人工歯)をご用意しています。
機能性だけでなく、美の観点から天然の歯と見分けがほとんどわからないセラミッククラウンをインプラントの上に装着しています。

インプラント治療

1

複数人の人数をかけてインプラントの手術を行います。

複数人の医療スタッフを配備しインプラントの手術を行っています。

インプラントの手術では
2

滅菌した器具を使っています。

薬液につけ、超音波洗浄をし、オートクレーブやガスで滅菌した器具を使用し、また、機器にホイールを巻くなど、適した環境でオペを行います。

滅菌した器具
3

事前のシュミレーション

インプラントの手術を行う前に、患者様1人1人のCTスキャンのデータをシュミレーションソフトに取り込み、インプラント手術のシュミレーションを行っています。埋入角度・深さ・穴を空ける大きさを計算しています。

事前のシュミレーション
4

外科を併設しています。

インプラントの治療はむし歯の治療とは違い、手術になります。当院は共立美容外科・歯科という名のとおり、外科と麻酔科を併設していますので、両方の科の知見による手術を受けて頂く事ができます。

美容外科と麻酔科を併設しています
5

ガス滅菌も使用しています。

一般的な歯科の滅菌処理は、オートクレーブという機械で主に熱を利用して滅菌しています。
しかし、オートクレーブの場合、プラスチック製の医療器具は溶けてしまうため、滅菌処理できない場合があります。オートクレーブの他にガス滅菌も使用し、プラスチック製の医療器具も滅菌処理をしています。

ガス滅菌も使用しています。

インプラント治療の流れを図で解説

インプラント治療の流れを図で解説

インプラント治療の流れ

インプラント治療の流れ

  • Step 1:カウンセリング

    医師による時間をかけたとしたカウンセリングを行います。治療方法や治療方針を説明いたします。

    医師による時間をかけたカウンセリング
  • Step 2:CTやレントゲンを撮影します。

    CTやレントゲンを撮影し、歯の状態を詳しく分析します。

    歯茎の長さの計測
  • Step 3:シュミレーション

    手術の前に、CTスキャンのデータをインプラントのシュミレーション用の高精度のパソコンソフトに取り込み、インプラント手術のシュミレーションを行います。
    骨に空ける穴の大きさ、角度、深さのシュミレーションを行います。

    シュミレーション
  • Step 4:インプラントの設置(1次手術)

    インプラントを骨に埋入(埋める)します。適切な大きさの穴を骨に空け、インプラントの埋入角度、深さを計算しつつ手術を行います。
    手術の際は、複数人の医療スタッフを配備します。

    インプラントの設置
  • youtubeyoutube

  • Step 5:インプラントと骨がつくのを待ちます。

    約3〜6ヶ月インプラントと骨がつくのを待ちます。
    この期間は日常生活には支障はありません。

    麻酔を注入
  • Step 6:歯茎の粘膜を整えます。(2次手術)

    インプラントが歯茎の中にあるので、アバットメントとセラミックの歯が綺麗に装着できるよう、歯茎の粘膜を整えます。

    歯茎の粘膜を整える
  • Step 7:セラミックの歯の型取り

    セラミックの歯の型取りをします。

    歯の型取り
  • Step 8:セラミックの歯を装着して完成。

    セラミックの歯(セラミッククラウン)を装着します。セラミックの歯は、見た目が天然歯とほとんど見分けがつきません。また、見た目だけでなく、耐久性もあるセラミックの歯を装着します。
    セラミックの歯は数種類ご用意してありますので、医師とご相談の上、装着するセラミックの歯をお選び頂きます。

    セラミックの歯を装着して完成

ここも重要

難しいインプラント手術の場合には正確性の高い専用器具を使用します。

歯茎や骨の状態により、インプラントの手術が難しくなってしまう場合があります。
その場合は、1人1人に合わせた器具を使い、インプラントを装着します。この器具を使えば、難しい角度や深さでも正確にインプラントの手術を行う事ができます。

重要

痛みに配慮できる秘密とは

共立美容外科・歯科の麻酔

共立美容グループは、「痛みに配慮した治療」を信念としています。
そのため特に麻酔には力をいれています。美容外科と併設しているため麻酔医が在籍しています。

2ステップの麻酔で「痛みに配慮した治療」

  • Step 1:テープ麻酔

    麻酔の注射を打つ時の痛みを感じなくさせるために、外科でも使用しているテープタイプの麻酔を5分間、歯茎に貼ります。
    歯茎の表面の感覚をなくすことで針を刺す痛みを軽減する事ができます。

    テープ麻酔
  • Step 2:細い針を使用しての麻酔の注入

    通常よく歯科で使われる針の太さは27G(0.40mm)ですが、細い31G(0.28mm)を使用しています。
    通所の針より細い針を使用し、さらにテープ麻酔で痛みに配慮しています。 それでもご不安な場合はオプションで現在最も細い麻酔針の33G(0.26mm)をお選び頂けます。
    ※33Gの麻酔針使用の場合はオプション料プラス¥10,800
    1回オプション料をお支払頂くとそれ以降の治療はずっと33Gの麻酔針を使用します。

    Step 2

さらに痛みに配慮した麻酔

1

麻酔の温度も調整しています

麻酔を注入するときの麻酔の温度と患者様の体温が差がある場合、それが刺激になり痛みを感じます。そこで、麻酔カートリッジウォーマーを使用し、麻酔を体温と同じくらいに暖めることでこの刺激をなくしています。


麻酔の温度も調整しています
2

麻酔注入のテクニック

痛みに配慮してゆっくり麻酔を注入することで注入時の痛みをなくすことができます。


麻酔注入のテクニック

インプラント治療の概要
保険適用外の自由診療・税込

治療料金(税込み) ¥324,000

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税込みの金額です。

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共立美容外科は全国に24院あります。

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